一方、高齢者がルンバを購入する主な理由は、私にとっては意外でした。「掃除機のコンセントを挿さなくてもいい」ということだそうです。部屋の電源コンセントは、たいてい床に近いところに付いています。「いったんしゃがんでコンセントを挿し、立ち上がる」という動作は、高齢者にとってはとても負担が大きいとのこと。しかも、違う部屋を掃除するときには、コンセントを挿し替えなければなりません。
ルンバであれば、掃除が終われば自動的に充電スタンドに戻ってきます。また、普通の掃除機はクローゼットに片付けることが多いので、出したりしまったりが大変ですが、ルンバは出しっぱなしが前提なので、そうした手間もかかりません。要するに30~40歳代は「時間の節約」、高齢者は「労力の低減」が購入動機になっているのです。
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▼ モバイル・ゲームはどうですか?非同期なので、ターン制は上手く機能しますよね。
Julian Gollop: そうだね、興味深いよ。iPhoneのターン制ゲームには注目している。これといってオリジナリティのあるゲームはなくて、中にはIncubationの実質的なクローンのUFO Onlineというゲームまである。ターン制の世界にはあまり興味深い進展はないのが現状だね。私にとって一番大きなインパクトがあったのは、間違いなく戦場のヴァルキュリアだよ。その前ならゲームボーイウォーズアドバンスだ。2001年に初めてプレーした時は、とにかく驚かされたよ。革新の余地があるのは確かだが、Firaxisが何をするのかは分からない。どのくらいオリジナルに忠実な作品になるんだろうね。
インベーダーのヒットって、そんなにすごかったのかお?
当時流れたウワサを紹介しておこう。
・大量の100円玉をもって何度も銀行と往復したため、社員の多くが腰痛に悩まされた
・連日のように持ち込まれる100円玉の処理に値をあげ、
金融機関が100円玉の受取拒否を行う例が現れた
・やむなく、倉庫に100円玉のまま保管し、必要になるとそこからトラックで運び出して換金するようになった
・日本全体で100円玉が不足し、急遽追加発行が行われた
・集金につかっていたライトバンではとうてい間に合わず、4tトラックを使うようになった
・その4tトラックさえ、あまりの100円玉の量と重さに故障した
・100円玉を積み込むための電動リフトをトラックに設置せざるを得なかった
・国会議員が、「5000万キャッシュでつむからインベーダー機をまわせ」と電話してきた
硬貨の発行数については事実。
ほかも、当時のタイトー社員複数からの証言があったりする
誇張もあるだろうが、どうもかなりの部分本当だったっぽい
やるやらで学ぶゲームの歴史
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12973/1298707617/
(via mcafee-x6)
(via highlandvalley)
22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 09:23:48.00 ID:ZZ6bPJvN0
»20
クジラより巨大なキノコがあるのか?
24: 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 :2012/01/26(木) 09:24:57.80 ID:4f5GR2MK0
»22
山にいた同種のキノコの遺伝情報を調べてみたら全て同じで
つまり地下でそのキノコたち全てはつながっている同一固体なのではないか・・・
みたいなお話
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 09:25:07.18 ID:buTH2O8l0
»22
オニナラタケだっけ?
アメリカ全土に渡って一個の個体で生きてるやつ
自分の過ちを不意に思い出して苦しむときに、それを言葉で頭の中で説明して、それに名前を付けるんだ。
そして、その事はどうせ自分以外は憶えていないから、みたいに言語による理性的な説得を行え。
食事と修行で強化された前頭葉ならそれをできるようになってる。
脳神経回路の悪いどん詰まりを解消するんだ。
同じ考えが延々と頭の中を回り続けて全く進展しない状態があると思う。 そんなときもその無限ループに固有の名前をつけて、まず理性(前頭葉)の側から操作できるようにするんだ。 そして理性によってそんな無益な頭の使い方をするのは止める様に念じる。 そうするとこの脳内のノイズは消えていく。
仕事でやるミス、思考のループ、過ちのフラッシュバックといった問題ある脳内現象は人語を解さない獣の脳に刻み込まれているので、 名前という便利な索引をつけてあげて、人語を解せるようにして理性からの操作ができるようにしてやることが解決の糸口なんだ。
結論ありきでデータを作成してるんだな・・・
(via kabostime)